たつやです。ブログを始めましたので、暇なとき足跡を残してください。 m(・ ・)m

ビー玉と言えば小さい頃に駄菓子屋で買って遊んだ思い出がある。

この前偶然にインターネットでラムネの中にある球は何のために存在しているのか?
みたいな記事を見て、あの球にも名前があることを初めて知って、その名前が「A玉」だって事を初めて知った。

 

        



そしてラムネビンの栓として使用できる直径16.85±0.15mmの真ん丸じゃないものを、規格に合わない「B玉」と呼んでたという記事で「それでビー玉」って言うのかーって、ちょっと感心した。

しかしこの説以外にも諸説あるらしくて、もう一つの説は「ビードロ玉」の略という説、ビードロ[vidro]はポルトガル語でガラスを意味するという事で、自分は何となくこっちなのかな?って思っていたので、「A玉」の話はちょっとビックリしたのを覚えてます。

まーこっちが本当かどうかもわからないけど~

ビー玉と言えば色がきれいで、触った感じも気持ちいいので、ついついいっぱい集めたくなるし、そのビー玉を転がして遊んだのを覚えている。

昔は光が反射してきれいなおもちゃが多かったのかな?
万華鏡とかもそうだし。最近の子供たちはゲームとかテレビばっかり見てるから、ビー玉とか持ってないのかな?

ビー玉とかあーいうアナログなおもちゃで遊ぶことは子供の教育に良さそうなんで、そういう古いおもちゃとか遊びを普及させる活動っていうのも良いんじゃないかなーって思う。ゲームばっかりだと目も悪くなるし、イライラもしてくるしね。ビー玉とかで遊ぶのもたまにはいいんじゃないかなーって思う。



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